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*あんみつ*

毎日をちょっと楽しく幸せに。

結局は何事も自分次第。

 

 

こんばんは。

 

今日は少しやつれ気味だったりするたーちゃんです。

 

久しぶりに恋人と都内で遊ぶことになって思い切って普段履かないようなヒールを履いて街へ繰り出したらなんと途中でモートン病っていう足に激痛を伴う病気になりまして、んひんひ言いながら帰宅した次第です。

 

このモートン病、どんな痛みかと言いますと足の裏に画鋲一定時間ぶっ刺される感じの鋭い痛みです。ただでさえヒールで足の裏がヒリヒリするのにもかかわらず、この痛みまでついてきたらマジで辛いです。

 

 

普段長時間ヒールを履く人とかもモートン病にかかりやすいらしいのでお気をつけください。比較的女性が罹りやすい病気らしいです

 

 

そんなわけで今日のテーマは自分次第っていうこと。

 

逆に他人は頼りにならないよって話。

 

今日私が身を以て実感したことです。

 

 

 

今日都内に遊びに行ったという話は前述の通りなのですがその時に私がどうしても行きたいお店がありましてその場所に決めたんですね。まあ池袋なんですけど。

 

 

まあ何も買わなかったもので音速で用事は終わり、お昼を食べたら暇になってしまって。

 

 

 

私は普段一緒にいれることが少ないので二人がゆっくりできるところに行きたかったのですが、彼はせっかく二人でいるんだから都内を歩き回りたいっていうのでまあ大分大げんかしました。

 

 

帰ってきた今ではどっちも正しくて正解がない問題だったなって笑うことができるんですけどその時は本気で別れようかと思いました。結局は私が折れたんですけど、やっぱりどちらかが折れる選択肢ってやっぱりどこかでわだかまりができてしまってなんかもやってした気持ちが続いてしまいますよね。

 

 

そんでもって都内で歩き回った結果がモートン病。

 

 

なんかすごい貧乏くじ引いた気分です、しょぼん。

 

 

 

まあこうなるだろうなとは実際思ってました。

 

いっつもこの手のことで喧嘩するのです。お昼の場所とか、待ち合わせの約束とか本当に些細なこと。その重なりが今回もこういう結果を引き寄せてしまったのかなと反省しています。

 

 

結局は私の不安がとても強かったって話なんです。

 

 

 

 

自分の意見を言って否定されるのが怖いから、相手にどうしたいって曖昧な答えを投げかけてそれに対する曖昧な答えが返ってきて曖昧なデートにつながる。

 

 

綺麗に曖昧ルートができてしまっているんです。

 

 

本当は

 

 

 

「私はこれがしたい」

 

「私はここに行ってこうしたい」

 

「私はあなたと一緒に楽しみたい」

 

 

こういう気持ちをきちんと伝えて、相手の意見を聞くこと。

 

 

それが今私に求められていることなのかなって感じます。

 

 

そう考えるとこの足の痛みも無駄ではなかったのかもしれない。

 

 

次に会うときに実践してみて、結果で様子見をしてみたいと思います。

 

 

 

 

 

私が変われば世界が変わる。

 

 

世界が変わったとき、私はどんな見方をするんだろう。

 

 

 

 

私はまだまだ未完成な人間。

 

伸びしろがいっぱいあります。

 

この伸びしろをいかに綺麗な絵画に染めていくか。

 

 

 

人生まだまだやり残したことがいっぱいです。

 

 

たーちゃん

 

 

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