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*あんみつ*

ダイエットカウンセラー見習いの独り言。

本当にあったくだらない話。

 

 

こんにちはこんばんはおはようございます。

 

 

たーちゃんです。

 

 

いつもブログを閲覧いただきありがとうございます。

 

 

それでは本日の母との会話をごらんください。(強制)

 

 

 

 

 

たーちゃん「今年のバレンタイン彼氏になにあげよう(彼氏はナッツアレルギー持ちチョコ嫌い)」

 

母「ホットケーキでよくね?」

 

たーちゃん「ホットケーキ。」

 

母「ほら干しぶどう刻んで中に入れてさ。」

 

たーちゃん「刻んで中に入れる。」

 

二人「あははははははは(爆笑)」

 

 

 

こんな親子です。通常パターンです。仲がいい方ではないかと思います。

流石にホットケーキにはしませんけど、ホットケーキミックスで適当に作って渡す計画で検討している最中です。正直バレンタインとかめんどくさい。

 

 

 

最近の記事は基本重くなりがちだったので、今回は打って変わってギャグ視線でいこうと思い、このような序章を展開させていただきました。くだらなくてごめんなさい。

 

 

基本私はギャグとか大好きです。

 

子供の頃はりぼんの「めだかの学校」や「HIGH SCORE」で育ったような人間です、りぼんっ子でした。可愛い女の子がくだらないことをしていたりそういう状況に直面するのを見るのがとても好きな女の子でしたので、そんな人間が大人になっても基本本質に変わりはありません。ちょっとロリコンが加速したくらいです、可愛い女の子は正義。

 

 

そんなわけで本題へ。

 

 

私は女子高の中高一貫出身で、6年間ある意味清潔または不衛生なところで育ちました。周りにはジャニヲタやらアニヲタやらもうなんかよくわかんないけど割と平和な学校だったなと卒業した今では思います。

 

もちろん中学の頃は少し荒れたこともあります。何かの拍子に首がもげたミニーちゃんのキーホルダーでひたすら友人と爆笑していたり、少し苦手な女性の担任に女性の担任に「ドアを開けて。」と言われてびびって窓を開けるくらいの心の優しい女の子でした、要するにどんくさい。

 

 

 

そんな学校生活も6年間で終わりを迎えました。

 

 

毎日登校していてもちらつくのは残りの学校で過ごす日数。

 

 

この生活に終わりが来ることを否応なしに実感させられながら過ごしていた卒業2日前。

 

 

 

 

事件が起きました。

 

 

 

 

 

その日の朝は肌寒く、私は160デニールレベルのタイツを履いて、制服を着てコートも羽織って真冬全開ですかみたいなみてくれで家を出ました。

 

満員電車に揺られながらも考えることは、卒業のこと、友達と離れ離れになること、大学生活への不安...。あっという間に時間が過ぎて、気がつけば自分のクラスの廊下のコート掛けにいました。コートのボタンを外しながら、友達に後ろから声をかけられ振り向きながらコートを脱いだら…。

 

 

 

あれっなんか足元がスースーする。

 

 

 

なんでだ?

 

 

 

 

目の前の友人は足元に目を向けたまま絶句。

 

 

 

 

 

そう。

 

 

スカート履き忘れました。

 

 

 

わーお。

 

 

 

 

 

 

そのあとの記憶は全く残ってません。

 

なんか絶叫して爆笑して、友人がみんなにバラしに行って、職員室で学年主任に言いふらされ、サンプルの制服をお借りしたことをかすかに覚えている程度です。

 

 

ちなみにこの話は私が卒業した今でも語り継がれる伝説となっているようで。

 

 

嬉しくない。

 

 

そのあとも大学で輪ゴムを足につけたままストッキングを履いてクラスメイトに指摘されたり、バイトでいろいろとやらかしたりいっぱいありましたその話はまた今度。

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

 

少しでも笑ってくださればこちらも恥をさらしたことを誇りに思える日がいつかくると思いますので、私の傷を癒すと思ってこのブログを最後まで読んだあと数回URLをクリックしていただいて閲覧者数貢献によろしくお願いいたします。(冗談です)

 

 

 

 

ではではまた今度お会いしましょう。

 

 

たーちゃん

 

P.S.

 

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